Ryoの情報ブログ~趣味を探し求めて~

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今まで見たぷよぷよ動画の中で、一番記憶に残っていて感動したプレイを
もう一度見たくなり、必死にニコニコ動画やyoutubeで探してますが一向に
見当たらない!
ミスケン氏の対戦動画(2003年前後)で、中盤戦 高威力の単発で副砲催促→相手が
対応の4連鎖→完全にシンクロさせた3連鎖マルチで勝利っていう試合流れだったと
思います。(おそらく対戦相手はkumachomさんだったような)
完璧な試合運びだったので記憶に残っていますが、もしこんな説明で
わかる方がいたら教えていただけると喜びます(・∀・*)


さて今回からしばらくは、初手3手からの土台の形成について私のよく使う
変化や考察を、できるだけ全パターン網羅していきたいと思います。

ツモは4色をABCDのアルファベットで表記、例えば
1手目 青赤
2手目 青青
3手目 赤緑
の場合はABAABCツモと表記します。
少し見難くなるかもしれませんが画像も交えて説明していくつもりなので
ご了承ください。


序盤の手順は全消しを逃さなければ重要視するものではないという意見も
よく聞きますが、それは数々の変形パターンを見に付けているレベルだから
こその言葉だと思います。
初心者~中級者のレベルまでは、序盤の手順を考察することで土台の安定感に
大きく違いがでます。

ただし、置き方を固定するのは好ましくないです。
(例えばABABACツモでGTR固定など)
私は初級レベルの頃、最初の3手である程度組み方を固定していたため
そこからのステップアップに臨んだ時に、癖の修正にかなり時間が
かかりました。
初手3手である程度の基本形をパターン化しておいて、そこからの変化を
考えると応用力が身に付き、ちぎりも減らせてセカンドにも役立つと思います。

何を言ってるかよく分からなくなってきたので、前書きはこの辺で(´∀`)(ぇ














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